厚生労働省『国民生活基礎調査』を用いた貧困率の推計

●本報告は、 厚生労働省の許可を受けて、厚生労働省の『国民生活基礎調査』大調査年(3年毎)のデータ(『平成25年、28年国民生活基礎調査』)の個票を用いて推計し、より詳細な属性(年齢、性別等)別の相対的貧困率を見ていきます。(平成29年9月25日 厚生労働省発政統0925第3号)

●本報告は、科学研究助成事業(科学研究費補助金)(基盤研究(B))「貧困学」のフロンティアを構築する研究」(平成29年~32

年度、代表者:阿部彩)の一環として行っています。

よって、本報告の数値を引用する場合は、必ず、以下の引用元を明記お願いします。

 

阿部彩(2018)相対的貧困率の長期的動向:1985-2015」科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(基盤研究(B))「「貧困学」のフロンティアを構築する研究」報告書

 

★報告は下記PDFファイルをご覧ください。 

(パート1)「相対的貧困率の動向:2012-2015]

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(パート1)相対的貧困率の動向:2012-15_201811公表.pdf
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(パート2)「子どもの貧困率の動向:2012-2015

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(パート2)子どもの貧困率の動向:2012-15_201902公表.pdf
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(パート3)「相対的貧困率の長期的動向」2020

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(パート3)相対的貧困率の長期的動向:1985-2015_202001公表.pd
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