Archive


■公開シンポジウム■                                                           2016年6

※ このシンポジウムは終了しています。

 

公開シンポジウム「児童虐待への文理融合アプローチ ー世帯の貧困、おやこの支援に着目してー」

2020年9月3日(木)

13:00-17:00  Zoom WEBナビにて開催

 

ご参加いただきました皆様から寄せられたご質問、コメント、ご意見と発表者からの回答をまとめました。

 

下記 リンク先PDFをご覧ください。

ご質問と回答の詳細はこちらから

 

■ユニセフレポートカード■                                                           2016年6

 ユニセフ『レポートカード14』日本語版と英語版がご覧になれます。

ユニセフ『レポートカード14 未来を築く:先進国の子どもたちと持続可能な開発目標(SDGs)』

日本語版は こちらから どうぞ。

・『イノチェンティ レポートカード14 未来を築く:先進国の子どもたちと持続可能な開発目標(SDGs)』(英語版)

"Report Card14 Building the Future: Children and the Sustainable Devolopment Goals in Rich Countries"

英語PDF版 はこちら

  



■公開シンポジウム■                                                             2016年12
*このシンポジウムは 終了しています。 

            

公開シンポジウム               

 「子どもの貧困と「食」格差:政策は何ができるか」

日時:2016年 12月14日(水)13:30 ~ 16:30 (13:15より受付)

会場:日比谷コンベンションホール 大ホール

ダウンロード
「子どもの貧困と「食」格差:政策は何ができるか」シンポジウム
2016.12.14シンポジウムチラシ_最終版.pdf
PDFファイル 292.4 KB
■ユニセフレポートカード13■                                                      2016年4月14日

日本語版の巻頭では、首都大学東京 子ども・若者貧困研究センター長の阿部彩が、日本の子どもの格差の状況についで、独自のデータも加えて解説しています。

  

●『イノチェンティレポートカード13 子どもたちのための公平性:先進諸国における子どもたちの幸福度の格差に関する順位表』(日本語版)

こちらのページをご覧ください。

■公開シンポジウム■                                                              2015年7

*このシンポジウムは 終了しています。

 

2015年7月10日(金曜日) 公開シンポジウム『子どもの貧困指標ー研究者からの提案ー』

 

平成26年8月に、政府は「子供の貧困対策に関する大綱」を取りまとめ、発表しました。 本大綱には、子どもの貧困の「関係施策の実施状況や対策

の効果等を検証・評価するため」として、25の指標が定められています。しかし、これらの25の指標は、子どもの健康に関する指標が含まれていなかっ

たり、すでに100%に近い指標や子どものウェル・ビーイング(Well-being)との関連が薄いものがふくまれているなどの問題も見られます。

そこで、これらの問題点を踏まえ、「経済」「教育」「医療」「社会政策」などの領域の研究者がチームを組み、研究者からの提案として、もう一つの「子どもの貧困指標」を作成いたしました。作成にかかわった研究者から各分野の検討状況を説明し、最終的に選択された指標(群)をご紹介いたしました。           

 

この公開シンポジウムにて配布された資料は 下記から入手することができます。

ダウンロード
「子どもの貧困指標ー研究者からの提案」シンポジウム 配布資料1.
子どもの貧困指標ー研究者からの提案.pdf
PDFファイル 406.1 KB
ダウンロード
「子どもの貧困指標ー研究者からの提案ー」シンポジウム
2015年7月10日(金曜日) 公開シンポジウム『子どもの貧困指標ー研究者からの提案ー』 配布資料2.
2.pdf
PDFファイル 504.6 KB