阿部 彩 著書

『貧困を救えない国日本』

 

  

・新書:336ページ

・出版社:PHP研究所

    (2018/10/17)

 

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『子どもの貧困と食格差(お腹いっぱい食べさせたい)』

 

 

・本書は、2016年12月14日開催の公開シンポジウム「子どもの貧困と「食」格差:政策は何ができるか」の成果にさらに新しいデータや解析を加え、また「食」に関して斬新な取組みをしている自治体やNPOの活動を記したコラムを一冊にまとめたものです。

 

・A5:144ページ

・出版社:大月書店(2018/4/13)

 

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子どもの貧困ー日本の不公平を考える

 

 

・健康、学力、そして将来…。大人になっても続く、人生の絵スタートラインにおける「不利」。様々な「不利」と貧困の関係を、豊富なデータをもとに検証する。

 

・新書 ・ 並製 ・ カバー ・ 268頁

・出版社:岩波書店

 

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子どもの貧困Ⅱ-解決策を考える

 

 

・2013年、「子どもの貧困対策法」が成立。教育、医療、保育、生活。 政策課題が多々ある中で、プライオリティは何か? 政策の優先順位と子どもの貧困指標の考え方を整理する。

 

・新書 ・ 並製 ・ カバー ・ 266頁

・出版社:岩波書店

 

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弱者の居場所がない社会ー貧困・格差と社会的包摂

・「社会的包摂」とは何か。平たく家は、「社会につつみこむ」ことである。すべての人々が包摂される社会を構築しなければならないとの願いを込めて。

 

・新書:224ページ

・出版社:講談社

 

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下流中年 一億総貧困化の行方

 

:共著

 雨宮処凛、萱野稔人、赤木智弘、阿部彩、池上正樹、加藤順子

 

・新書:240ページ

・出版社:SBクリエイティブ

 

 

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